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番 発 〜BANPATSU〜

ZYANGIRI ENTERTAINMENTが主催する
映画・PV等オリジナル映像作品上映イベント

【空想アイドル7】劇場公開イベント

空想アイドル7

開催日

2011年6月18日

開催地

シネマート六本木

上映作品

伝えたい事
振り子な友情
今日の彼女
宅配便
メルヘンドリーム
ユメの時間
遠回りな一直線

7回目の番発

これまでZYANGIRIが主催していた上映イベント『番発』の新しい形。

エンターテインメント性とビジネスモデルを兼ね合わせ、ZYANGIRIがこれまで創り続けた映像製作のノウハウを最大限に活かした映画である。
DVD販売も同時に行い、常にチャレンジし続けるZYANGIRIの発展と進化を打ち出す。

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【QuartetFilmsProject Vol.2】ショートムービー4本同時上映

QuartetFilmsProject Vol.2

開催日

2011年6月4日,5日

開催地

シネマート六本木

上映作品

心の再生ボタン
2人のAREA
BO-4
Soul Cage


 

 

 

 

 

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【QuartetFilmsProject Vol.1】ショートムービー4本同時上映

QuartetFilmsProject Vol.1

開催日

2010年12月11日,12日,18日,19日

開催地

シネマート六本木

上映作品

爆裂ガール
・できレース
・Caress
Tears In Heaven


 

 

 

 

 

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【BANPATSU 6】ショートムービー上映会

BANPATSU W

開催日

2010年6月12日,13日

開催地

原宿KINEATTIC

上映作品

心の再生ボタン
kiss of a song
・生け花
オバケキッス
ハナウタ
ジャングルトライアングルスクラムブル
・たまこスクランブル
幻灯
・紫陽花
・はるかなる今日
すこしずつ ひとつずつ


感謝の気持ち

そもそも「番発(ばんぱつ)」って何?

一般的には「番発」という言葉は通じません・・・

学生の頃は
「○○学校の番発があるから見に行くか〜」

「先日うちの学校の番発に●●学校さん来てくれたから、うちらも挨拶兼ねて行くか〜 」

と番発という言葉を一般用語として使っていました。

「番発」とは『番組発表会』の略で学校の映画研究会、放送研究会等のサークルが行う上映会イベントの事なのです。

そして、大人になっても番発をやっているのが映像製作団体ジャンギリなのです。

卒業してからメインで監督をしているメンバーは映像業界で働くようになりましたが
そうでないメンバーも多くいて今だに力を合わせて作品を創っています。
また遠くに住むようになった人でもわざわざ番発に来てくれる人もいます。

「番発」をやる事で人が集まってくれます。
ネットで十分綺麗な映像が配信できる時代ですがやはりみんなで映像を見て
あーだ、こーだ言うのが楽しいはずです。

そこに新しい出会いもあります。

「番発」という空間と時間を作り続ける事で人との繋がりが再確認できると信じています。

多くの人の手助けで作品は作られ、例え新作に直接関わっていなくても
これまで作った作品が血となり肉となり今に活きています。
だから今回6回目の番発はものすごく多くの人のお陰で積み上げられた数字です。

伝えなきゃ

みんなへの「感謝の気持ち」と
これからも戦い続ける「覚悟」を

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【BANPATSU X】ショートムービー上映会

BANPATSUX

開催日

2009年4月11日,12日

開催地

原宿KINEATTIC

上映作品

Shining
秋の落物
女の子ってなんでできてる?
・AFTER THE RAIN
蜜柑の味
道標
・カマクラ
次の駅まで何を話そう
Worryin' Girl

大人になっても
何かやらかしたい

そんな想いからZYANGIRIは産まれた。
そしていつしかそれは映像創りという確固たる『夢』へと形を変えた。
現在、前田達哉?島根義明?福島直樹 等を中心に映像製作団体として活動している。
ZYANGIRIが描く映像が人々の心を打ち、見る者を夢中にさせるのはきっとそこに何の制約もなく、
ただ純粋に描いたイメージを形にし、そのためだけに信念を持ち共に走り続ける姿があるからに違いない。

ZYANGIRIは必死に戦っているのだ。
映写機から射す光:映像は彼等の叫び、いや悲鳴なのかもしれない。
決して今の自分達に満足などしていない。これを見れば誰もが感動してくれるなど自信も持ってもいない。
ただ成長していく過程を見てもらう事と同時に、無力な自分を曝け出す事が、最大の共感を呼ぶのである。

「番発」とはZYANGIRIが開催する映像作品上映会で、【番組発表会】の略から産まれたタイトルである。
2005年3月に「番発Vol.1」が開催されてから4年、今回で5回目となるこのイベント、
上映作品はZYANGIRIによって制作されたシュートムービーやミュージック・クリップにゲスト作品を
加え構成されている。しかし、ただ映像作品を集めて上映しているオムニバス形式の上映会ではない。
すべての作品を通して観る事で初めて感じる感動がそこにある。

映像業界の第一線で活躍する様々なクリエイター・役者が参加

前田達哉 監督作品「秋の落物」では劇場公開映画『劇場版 カブキングZ』で撮影を務めた“南 靖比呂”を
撮影監督に迎え、繊細な画作りを実現。
主演にはTVや舞台で活躍する女優 “浜田美来”を起用。表現の幅をさらに広げる事に成功。
主題歌はミュージシャンUAの曲をも手掛ける “ふるいちやすし”が作詞・作曲主演の浜田美来がそれを歌う。

フルハイビジョンによる高画質上映

島根義明 監督作品「蜜柑の味」をはじめフルハイビジョンによる作品が多数。
ZYANGIRIの映像表現を最大限に活かした上映方式となった。

DOFアダプター による35mmサイズの被写界深度

稲垣壮洋 監督作品「次の駅まで何を話そう」は「CINEVATE Brevis35」を使用し撮影された。
また、ふるいちやすし監督 作品「カマクラ」ではフルサイズデジタル一眼レフカメラに よる動画撮影機能を採用。
どちらも35mmサイズのイメージ サークルを活かしたフォーカシングによる斬新な映像表現を 実現。

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【BANPATSU W】短編映像作品上映会

BANPATSU W

開催日

2007年12月8日,9日

開催地

原宿KINEATTIC

上映作品

・dad
歪みの実
・SORA
・LACTIS
・Re:kill
・CM制作物語
次の夢
・couleur
・Break Off The Rules
・unconditioned reflex
離喪婚〜りもこん〜
・楽園

夢を忘れない

もうすぐZYANGIRIが出来てから5年が経とうとしています。元々は学生時代の仲間が集まり
“社会人になってからもみんなで集まって何かやりたいね”という所から始まった社会人サークルでした。

しかし熱い想いと共にZYANGIRIは【夢】へと形を変えました。
映像製作団体として映像を創り大きくなる事を目指しています。

そして映像作品を創り続けた時、それを発表する場が必要となり『番発』が産まれました。
『いい作品が出来た』から『番発』をやる。そう考えていたのに、
毎日の仕事に追われる日々の中、気が付けば
『番発』があるから『作品を創る』という流れになっていました。
締め切りに追われ、寝る間を惜しんでの製作活動の中、
造られていく作品に満足がいかない結果もありました。
それを回避するためにもインターネット等で映像作品を一般募集するという案もありました。

しかし、それでは意味がない、
例え苦しみながらでも造った作品に意味があり、ましてやこの環境だからこそ出来る表現がるはずです。
そこにはきっと価値があります。

同じような境遇の人間が造った作品は必ず共感を産み、
それは面白さへと繋がります。
決して大規模な映画でなくても、決して有名な監督でなくても、
この等身大の『番発』は心に訴える何かがあるはずです。

現実社会の中、夢を忘れない唯一の方法が『造り続ける事』だと信じています。
同じ夢を持った仲間がいるからZYANGIRIは『造り続ける事』が出来るのです。

いつか最高の映像が共に創れると信じて


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【BEST OF BANPATSU】

BEST OF BANPATSU

開催日

2007年5月12日,13日

開催地

原宿KINEATTIC

上映作品

HIGH SPEED
君に遺書
・IGGY
・紅茅
・Wish
中Aスピリッツ
・JQK
・夢の中で
苺-ichigo-
・棗-NATSUME-

 

 

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【BANPATSU V】短編映像作品上映会

BANPATSUV

開催日

2006年10月7日,8日

開催地

八丁堀リトルシアター

上映作品

HIGH SPEED
・IGGY
・Wish
・紅茅
・CONNECT
・restoration
・秋ノ乙女ゴコロ
君に遺書
・あぁそれは永遠であり
 継続であり、 そして
IINY
・笑ウ吸血鬼
赤い折紙
・ねぇ
・夢の中で

ZYANGIRIとは何か?

それは映像製作団体。 では映像製作とは何か?
カメラで撮ったモノを編集してテープやディスク、フィルム等に焼き付ける事だろうか?
確かにそれが映像製作の基本であり、原点だろう。

現在カメラもパソコンも安くなり誰でも映像作りが出来る時代になった。
でもZYANGIRIでの映像製作とはその創られた映像をどう公開していくかがテーマであり、
その手段の1つがこの番発である。

テープやディスク、フィルム等は時代と共に型が変わっていき、
そこに焼き付けたモノはいつか見れなくなる。
でも人の心に焼きついた映像は永遠に消える事はなく、
いつでも観ることができる。

それこそがZYANGIRIが求める映像製作であり
夢である。

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【番発Vol.2】映像作品上映会

番発Vol.2

開催日

2005年10月29日

開催地

八丁堀リトルシアター

上映作品

・ZYANGIRI CM
・THE BOOK
・受難
After gate
・du:sie
・白い芸術
・アインシュタインの隠し子
・桜のころ
・球体人形
・僕らの夏休み
中Aスピリッツ
・hitokake

あの感動 再び

短編映像作品上映会 番発Vol.1から半年、
2005年10月29日、八丁堀リトルシアターにて映像作品上映会 番発Vol.2が行われた。
今回は多くの監督をゲストにお呼びし、様々なジャンルの作品が上映された。
そして今回も多くのお客様にご来場頂き、無事幕を閉じた。
「継続の始まり」を示した今回の番発、この数字はどこまでも続くだろう。
そして新たなる発展へと繋がる。

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【番発Vol.1】短編映像作品上映会

番発Vol.1

開催日

2005年3月13日

開催地

シネマアート下北沢

上映作品

素敵な感情
太陽を食べた男
・深い青
・棗-NATSUME-
苺-ichigo-
・六月の想い
・穴
・少年絵巻物
しーくれっとうえぽん
・JQK

番発ついに開催

短編映像作品上映会 番発Vol.1が2005年3月13日シネマアートン下北沢にて開催されました。
「番発」とは元々、番組発表会の略でZYANGIRIメンバーが学生時代にサークル活動で行っていたイベントです。
そして今回、ZYANGIRIとして初めて番発が行われました。
多くのお客様にご来場頂き誠にありがとうございました。
最高の番発となりました。


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